苦しむ母を見るたびに痛んだ心

仕事の人間関係が辛い時といいときの話

高校を卒業して社会人になってからの話です。

 

遊びんでばかりだった学生が、いきなり社会の大海原に放り出されて理想と現実のギャップにショックを受けた時期でもあります。

 

特に職場での人間関係がこれほど辛くて難しいものだとは知りませんでした。

 

良くしてくれる人もいましたが、おかしな人間の方が圧倒的に多かったです。

 

そんな社会に出てからの出来事が書いてあります。

仕事の話

パソコンスクールでは働くな!その理由を教えます

東京都内のパソコンスクールへ入社することになった23歳の私。インストとして仕事をやり始めてパソコンスクールの内情が分かってくると、高い授業料を払ってまで通う必要が無いことに気付きました。この記事はパソコンインストラクター経験者の目から見た年収や、どうして教室に入学してはいけないかを『元インストラクター経験者』が書いています。
仕事の話

評価してモチベーションを上げてくれた元ヤンキー上司(26歳)

製袋工場を退職した私が選んだ就職先はパソコン教室のインストラクター。もともと自分が正しいという傲慢で空気が読めない性格だった私は仕事で苦労することになったのですが、それを修正してくれたのは元ヤンキーだった上司だったのです。
仕事の話

パソコンインストラクターに転職できた2002年

2002年1月で退職して無職になった23歳の私。無収入の不安と焦りもありましたが、今後のことを考えてプログラミング言語の資格取得のためにパソコンスクールに通い始めた事を書いた記事です。当時は目標こそあったものの、悪い方にしか考えられない私の心理がどのように働いたか?なぜ転職に成功したのか?なども紹介します。
仕事の話

負のスパイラルに陥り「無意識」に自分を守る性格に

1998年の4月に高校を卒業してから、自分が何でも悪い方向に考える「マイナス思考の人間」だということに気がつき始めた私。このページは自分なりに考えたネガティブ思考の克服方法も載せました。当時の私は、困難に直面すると「自分はバカだからできっこない。無理だ」と常に悪いことばかり考え、自然とストレスを溜めていたのを覚えています。